上の画像は表紙です。
各ページを分けたリンクです。↓
日本サイドの皆様へのご挨拶
拝啓
春暖の候、(関係者様・団体様のお名前)・皆様とも益々ご盛栄のことと拝察致し、お慶び申し上げます。
漫画原作者の藤井誠二と申します。
突然ですが、9月のアジア大会前に、ジャンプに金総書記の漫画をご掲載頂ける可能性がございます。
拉致問題解決の突破口となりうるため、ご連絡させて頂きます。
(先日、Xからご連絡差し上げた内容の詳細でございます)
■ご添付資料
・漫画ネーム
・企画書
■本レジュメの内容
・ジャンプ編集者様からの講評(4月7日持ち込み)
・ジャンプ+編集者様からの講評(同上)
・これまでの経緯(総連47地方本部様への資料ご送付など)
・ご送付先一覧(朝鮮総連系264団体様含む)
■ご検討頂きたいこと
・朝鮮選手団260名を断らず、一旦保留などの形にして頂きたい
・政府の担当者様から朝鮮総連に、以下のお問い合わせをして頂きたい
「この企画を、原作者とジャンプ編集者の個人間で、進めてもかまわないか」
「ジャンプから見て面白くなったら掲載のご許可を検討して頂けるか」
・総連からのOKを頂けたら、ジャンプ編集部にご共有頂きたい
本作は読み切りの掲載だけでも国際関係が動き始め、日本の漫画が核兵器を超える独自の武器になりうる可能性を示せるかと存じます。
or
本作で拉致問題の進展を期待できれば、朝鮮選手団260名の受け入れが可能となり、問題の解決だけでなく、大会の大成功にも繋がるかと存じます。
~~~個人の政治家の先生の場合、その先生のキャッチフレーズに合わせたご挨拶~~~
詳細は、レジュメと資料をご覧頂けたら幸甚でございます。
春爛漫のみぎり、(関係者様・団体様のお名前)と皆様におかれましても、何卒ご自愛下さいませ。
敬具
令和8年4月10日
漫画『世界を変える』原作者・藤井誠二
※今枝副大臣のみ、少し突っ込んだ内容にさせて頂きました。
漫画家の先生と朝鮮の専門家の先生のお名前を挙げさせて頂き「私の勘違いでなければ、こちらの先生方が関心を持って下さっていらっしゃいます」という旨を、追加させて頂きました。
朝鮮総連・中央本部様へのご挨拶
在日本朝鮮人総聯合会・中央本部御中
拝啓
春暖の候、皆様におかれましても益々ご盛栄のことと拝察致し、お慶び申し上げます。
先日金総書記の漫画をお送りさせて頂いた、藤井誠二と申します。
本日、高市総理をはじめ日本の12の個人様・団体様に、以下の資料を発送させて頂きました(こちらのご挨拶の一枚以外、全て同じ内容です)。
■ご添付資料
・漫画ネーム(前回と同じものです)
・企画書(前回から表紙、スケジュール、映画の最新データが変わったものです)
■本レジュメの内容
・ジャンプ編集者様からの講評(4月7日持ち込み)
・ジャンプ+編集者様からの講評(同上)
・これまでの経緯(総連47地方本部様への資料ご送付など)
・ご送付先一覧(朝鮮総連系264団体様含む)
■ご検討頂きたいこと(日本の関係者の皆様宛)
・朝鮮選手団260名を断らず、一旦保留などの形にして頂きたい
・政府の担当者様から朝鮮総連に、以下のお問い合わせをして頂きたい
「この企画を、原作者とジャンプ編集者の個人間で、進めてもかまわないか」
「ジャンプから見て面白くなったら掲載のご許可を検討して頂けるか」
・総連からのOKを頂けたら、ジャンプ編集部にご共有頂きたい
政府の皆様にご関心を持って頂けたら、上記のお問い合わせが、中央本部様になされるかと存じます。
12日に在日同胞の皆様の団体、264カ所にも同様の資料をお送りさせて頂きます。
詳細は、レジュメと資料をご覧頂けたら幸甚でございます。
春爛漫のみぎり、中央本部と総連の皆様におかれましても、何卒ご自愛下さいませ。
敬具
令和8年4月10日
漫画『世界を変える』原作者・藤井誠二
4月7日の持ち込みで、ジャンプの編集者様から頂いたフィードバックをまとめさせて頂きます。
(当日やるべきことが多く、終了後のメモの時間を十分に取れなかったため、一部漏れがある可能性がありますが、記録できた範囲でアップさせて頂きます)
連載として見た場合のフィードバック
戦いの目的
正恩の戦いの目的が甘い。世界の格差をリセットするというが、格差はその後でまた生まれる。共通の敵を倒すことで一つになるというが、時間が経てばまたバラバラになる。特に中国人は、平和になった後で確実に差別される。
【藤井】
中国人は14億人中6億人だけ悪く、8億人は正しい。8億人は他の国と一緒に戦って(中国に反逆して)一緒に虐げられている。
【編集者様】
それだと悪い6億人は全員殺したり懲役になる?平和の作り方が暴力的ではないか?
※確かにその通りなので、敵が誰かを再考する必要があります。
【藤井】
例えば黒人は以前より立場が強くなる。黒人同士での格差などは変わらずあると思うが。
【編集者様】
多少変わっても、人種差別自体は絶対なくならない。
※永遠にという意味ではなく、本作の戦いだけでは、という意味だと考えております。
「命力」について
【編集者様】
そもそも命力がどんなエネルギーなのかがわからない。
【藤井】
命力は今まで死んだ人間たちの魂。死んで時間が経ったら誰でも人間として正しくなるので、平和を願っている。なので、世界を変える力が強い人間ほど、命力が強くなる。命力を生み出した黒い奴(ルージュ)は、死んだ人類の集合体。
【編集者様】
だとしたら、なぜ戦闘に使うのか。平和を願うなら、建物を作ったり平和利用すればいい。
※これも本当にその通りなので、戦いに使う理由を考える必要があります。
革命家(能力者)が1国1人いる設定について
【藤井】
格ゲーの大ヒットを想定している。ストリートファイターなどを超えたい。そのためには1国1人が必須。また、今まで漫画に登場しなかったようなマイナー国(後から注:モルドヴァ、セネガルなど)を登場させたい。それらの国で日本の漫画の評価が高まることも期待できる。
【編集者様】
格ゲー向きというのはわかる。しかし、193の国全てに革命家がいるなら、作中で全員出さなければいけない。でないと例えば「なぜトルクメニスタンは出して、アゼルバイジャンは出さないのか」などの問題になる。主要国だけ出す方向に切り替えるなら、今言ったマイナー国の特徴やメリットはなくなる。また、全部の国を出さず「ある程度出す」というだけなら前例があるので、真新しくはない。
※おそらく100国近くが登場する『ヘタリア』などかと思います。バトルでは、国数が少ないものの『刃牙』などが近いかもしれません。
【藤井】
193国でローカライズ版を出すから、日本を含めて他の国のバージョンがどうであっても、それぞれの国で問題になることはない。例えばウクライナならロシアをラスボスにする。
【編集者様】
全ての国でシナリオを変えるのは非現実的。ウクライナの例についても、そもそも国を敵にする発想から離れた方がいい。鬼や魔族が敵なら、基本的に「殺して終わり」なので簡単。やるとしてもかなり先の話。
※おそらく「やるとしても難しいし先の話なので『ローカライズをするから日本版はこれでいい』という考えはしない方が良い」という意味だったと、後から考えさせて頂きました。
※ローカライズについては『キーウの幽霊』という日本の薄い同人誌(16P)がウクライナのベストセラーになったのを見ても、私個人としては取り組む価値があると考えております。編集者様のおっしゃる通り、非常に困難であることは理解しております。
中国の許可について
【藤井】
多分取れる。連載では中国のキャラは実はいいやつで、自分が共通の敵になって人類をまとめるために、悪役を引き受けた。さらに世界最強の設定。中国に欠けているのは良いイメージだが、そのイメージを改善するチャンスになる。今アメリカが世界の信用を失っているので、タイミング的にも中国の許可は取りやすい。
【編集者様】
まず「共通の敵で平和を作る」発想が前述の通り甘い。中国が仮にそう考えていたとしても、中国のままジャンプに掲載することは非常に難しい。また、その話題は置いておいて、純粋に作品としてまだ甘い。
※「中国にしたから面白くなっているかと言ったら、まだなっていない」という意味だと考えております。
※また、読切の段階では許可をいただくのが間に合わないため、読切では確実に変更させて頂きます。連載の方はこれから考えます。
「金家がわざと悪政を敷いていた」という設定
【藤井】
朝鮮が国際社会に復帰しやすいように考えた。復帰するためには拉致などあらゆる問題を認めないといけない。問題を冗談にしてはいけないが「実はこういう設定でわざと悪事を働いていた」となれば、問題を認めやすい。太めだった正日将軍はパワー系、イケメンだった日成首領はスピード系と、バトル漫画に馴染むようなデザやキャラ付けも考えた。
【編集者様】
「うん、まあ…」という感じで、特にこれと言ったコメントはなかったものの、この部分はある程度納得して頂けたか「一理はある」と考えて頂けたように感じました。
その他
・「世界を変える」というタイトルだから、能力者の名前が革命家で、エネルギー源が命力というのは良いと思う。ただ、能力者の名前などはさほど重要ではない。
今回の読切へのフィードバック
・こいつら(正恩、周近平、黒い奴=ルージュ)がメインになってしまっている。ヒロインの影が薄い。
・黒い奴がラスボスというのはわからなかった。中国が敵ならラスボスは中国のキャラではないのか?黒い奴は中国の味方の一人だと思っていた。
・1国1人だと格ゲー向きというのはわかる。しかし、そのルールを上手く漫画に落とし込む必要がある。
・「赤い星」など作品の専門用語が説明なしに登場している
・革命家を覚醒させるシーンはばっさりカットでいい。その分ヒロインに尺を取るべき。
・正恩とヒロイン、どちらを強調すべきかと言ったら、感情移入のしやすさでヒロイン。
・主人公が選ばれた理由がよくわからない。一応説明があっても納得しにくい。
・表紙の絵の忍者のポーズや服のデザインは一昔のもの。変えた方がいい。
※ポーズやデザイン自体は最終的に作画の先生にお任せする部分ですが、センスが遅れてしまうのはシナリオにも関わる問題なので、あらためて最先端の作品からもっと学ばせて頂きます。
4月7日の持ち込みで、ジャンプ+の編集者様から頂いたフィードバックをまとめさせて頂きます。
(当日やるべきことが多く、終了後のメモの時間を十分に取れなかったため、一部漏れがある可能性がありますが、記録できた範囲でアップさせて頂きます)
ジャンプの編集者様のフィードバックの方が充実しているように見えるかも知れませんが、これは以下の理由です。
・ジャンプ+様の方は「掲載の可能性が低い」と早い段階で伝えて頂いたため、藤井の意識がそちらに行ってしまった
・本作は読切よりも連載の方が自信があるが、ジャンプ様は連載の方をメインでフィードバックを頂けた
本作の企画を現在のレベルまで進めることができたのは、10月から計4回お世話になっているジャンプ+の担当編集者様のおかげです。
今後ジャンプ様から出させて頂くことになっても、初期に作品を磨いて下さった編集者様と、ジャンプ+編集部様へのご恩は当然ながら忘れず、十分なご恩返しをさせて頂きます。
また、特に海外展開でMangaPlus様を中心に、ジャンプ+様に今後お世話になる場面が多いかと存じます。
読切へのフィードバック
・ヒロインと正恩どっちを見せたいのかハッキリさせる。今はそれぞれが5:5になっている。
・正恩が強すぎて何でもありになっている。AかBかという選択の中でCという発想を出すから面白い。今の正恩はいきなり「Zまでできるぜ」という状態。読者も思いつきそうなくらい納得できるアイディアで、でも「その発想があったか」と驚くようなアイディアを出す。例えば『アイシールド21』はアメフトなので、ルールや運動神経の制限がある。その制限の中で、蛭魔というキャラが大胆な作戦で読者を驚かせるから面白い。
・革命家というのはモチーフとしてわかりにくい。例えば侍や殺し屋は主人公たちのモチーフとしてわかりやすい。
・設定の説明が多い。命力などの説明をするなら、主人公がその命力で攻撃された時など、その設定が「自分ごと」になった時にする。例えばワンピなら敵の能力者が攻撃してきた時に「悪魔の実」の説明が入る、という感じに。説明するのではなく、主人公目線で読者に一つ一つ「体験」させる。
・まだ属性だけでキャラを語っている。忍者とかアイドル(1つ前のバージョン)とかは全て属性でしかない。エピソードで語らないといけない。読者が感情移入できるエピソードがまだない。キャラを語るには、そのキャラが他人に対して何をするかなどの「行動」で語る必要がある。
・命力や悪玉ホルモンなど、創作の嘘(フィクション)が多いと感じた。悪玉ホルモンは新しい用語に思えた。一般的な表現ではない。
・ストーリーが単調。敵が登場してピンチになって、強いキャラが助けに来るというパターン。
・革命家という名称なのに忍者というのがピンと来ない。最初でいきなりヒロインが忍者として出てくるのも唐突な感じがある。
・中国語は読みにくかった。このパートが長い。短かったら良いのかもしれない。外国語の漫画を読んでる気分になった
・「命具」の大砲など、主人公と関係ない場所での説明が長かった(1つ前のバージョンの読切)
・戸沢白雲斎を読者は知らないので、最後で出てきてもそんな人いるんだ、で終わってしまう。
・表紙の絵はまあ良いと思う。
※本当はもっとフィードバックを頂いたのですが「掲載はかなり難しい」というご評価を頂いた後、そちらに意識が行ってしまったのと、当日他のタスクが多く、メモや整理の時間が十分に取れなかったため、一部漏れがあるかと存じます。
掲載の可能性について
・僕個人としては、9月までに掲載できる可能性はゼロと思う。編集部の判断はわからないが、難しいと思う。
・漫画家の先生方は皆地道に下積みを重ねられている。いきなりアイディア一発で成功することは基本的にない。まず賞を取ったり、地道で基本的なステップを踏むべき。ジャンプラにこだわらず、他の媒体にも持ち込むべき。
・作品の先に大きなリターンがあっても、以前から話している通り「この読切自体が純粋に面白いか」でしか判断できない。
・一つの読切をずっと作っていると煮詰まってくる。視野を広げるためにも他の作品も考える方が良い。僕自身もずっと見ているうちに、良し悪しがわかりにくくなってきた。
※最後の点は、これからジャンプの編集者様とやり取りさせて頂けるようになっても、意識すべきと感じます。他の作品を作っている時間はないものの「制作と制作の間に一定量の鑑賞を必ずする」「毎回全く別物になるくらい大きく変える」などの方法を考えております。
持ち込みや、日朝両サイドの皆様へのご連絡など、これまでの経緯をまとめさせて頂きました。
持ち込みでのご評価の変遷
※1~3回目はジャンプ+様、4回目はジャンプ様
1回目(10月15日)
金総書記に限らず独裁者という時点で、ジャンプ+や商業誌での掲載はできない
2回目(1月20日)
金総書記が主人公はアリ。社会を大きく変える上で政治にアプローチする考えも正しい
3回目(3月10日)
大分良くなった。敵が良い。正恩とヒロインが食い合いになっている。掲載にはまだ遠い
4回目(4月7日)
政府、朝鮮との間で話をまとめて持ってきてくれたら、検討できる可能性がある
総連の皆様への働きかけ
47の地方本部全てへのご郵送
・1回目(12月27日)
・2回目(1月10日)
・3回目(2月14日前後)※朝鮮新報社様も追加
・4回目(3月10日)※東京都本部様のみ
・5回目(4月中旬予定)※朝鮮学校なども含め、朝鮮サイドのみで約200団体様にご送付
日本サイドの皆様への働きかけ
1回目(2月14日前後)
以下の皆様に、ネームと企画書をご郵送(※組織様は敬称略)
・政府拉致問題対策本部
・知事の会
・拉致議連
・蓮池薫 様(新潟産業大学宛にご送付)
・調査会&荒木和博先生
・救う会
・西岡力先生
以下の家族会の皆様(五十音順)は、救う会様にご転送をお願い差し上げましたが、私の力不足で、ご転送に値しないとご判断頂いてしまいました。
・有本郁子 様
・飯塚耕一郎 様
・市川健一 様、市川龍子 様
・北谷昌子 様
・曽我ひとみ 様
・地村保志 様、地村富貴恵 様
・浜本七郎 様
・増元照明 様
・横田早紀江 様
・横田拓也 様
・横田哲也 様
2回目:4月下旬~5月上旬頃を予定
7日の持ち込み以降創作をできていないため、12日の朝鮮の皆様へのご郵送が終わったら、一度創作に戻らせて頂く予定です。
4月10日に、ネーム・企画書・レジュメをお送りさせて頂いた皆様の一覧です。
ご送付順
下記の4段階に分けてご発送させて頂きます。
- アジア大会の朝鮮選手団の人数決定に関わる皆様
- 在日同胞246団体様
- 拉致問題関係者の皆様
- 家族会の皆様
※家族会の皆様については、対策本部様からご転送頂ける場合、私の方はいつでもお送りさせて頂けます。
アジア競技大会の朝鮮選手団の人数決定に関わる皆様
- 高市総理
- 木原官房長官
- 政府拉致問題対策本部
- 茂木外務大臣
- 小泉防衛大臣
- 河合スポーツ庁長官
- 大村愛知県知事
- 広沢名古屋市長
- アジア大会・組織委員会様
- スポーツ庁様
- 朝鮮総連中央本部
- 今枝内閣府副大臣(私と旧知の関係であるため、今回最もご連絡させて頂いております)
- 小野田内閣府特命担当大臣 (漫画の良し悪しを最も正確に判断して頂けるため)
在日同胞246団体様
| カテゴリ | 団体様数 |
|---|---|
| 中央本部様・主要団体様 | 25 |
| 地方本部様 | 47 |
| 朝鮮学校・大学校様 | 59 |
| 地方支部様(数が多いため下段に) | 116 |
| 合計 | 246 |
地方支部様については、地方本部様と住所が一緒のところは、一緒に郵送させて頂きました。
そのため、郵送の通数は「229通」です。
中央本部様・主要団体様(敬称略)
- 中央本部
- 在日本朝鮮商工連合会
- 在日本朝鮮青年同盟中央本部
- 在日本朝鮮民主女性同盟中央本部
- 在日本朝鮮青年商工会
- 在日本朝鮮人教職員同盟中央本部
- 在日本朝鮮人中央教育会
- 在日本朝鮮社会科学者協会
- 在日本朝鮮人科学技術協会
- 在日本朝鮮人医学協会
- 在日本朝鮮人人権協会
- 在日本朝鮮文学芸術家同盟
- 在日本朝鮮人体育連合会
- 在日本朝鮮留学生同盟中央本部
- 朝鮮新報社
- 朝鮮通信社
- 学友書房
- 朝鮮青年社
- 金剛山歌劇団
- 朝・日経済交流促進会
- 東海商事株式会社
- 株式会社中外旅行社
- 同胞結婚相談中央センター
- 在日朝鮮人歴史研究所
- 在日本朝鮮人蹴球協会
地方本部様(敬称略)
- 東京都本部
- 神奈川県本部
- 西東京本部
- 千葉県本部
- 埼玉県本部
- 茨城県本部
- 群馬県本部
- 栃木県本部
- 山梨県本部
- 長野県本部
- 新潟県本部
- 北海道本部
- 宮城県本部
- 福島県本部
- 青森県本部
- 岩手県本部
- 秋田県本部
- 山形県本部
- 福井県本部
- 石川県本部
- 富山県本部
- 愛知県本部
- 岐阜県本部
- 静岡県本部
- 三重県本部
- 大阪府本部
- 兵庫県本部
- 京都府本部
- 滋賀県本部
- 奈良県本部
- 和歌山県本部
- 広島県本部
- 山口県本部
- 岡山県本部
- 島根県本部
- 鳥取県本部
- 愛媛県本部
- 高知県本部
- 香川県本部
- 福岡県本部
- 大分県本部
- 長崎県本部
- 熊本県本部
- 佐賀県本部
- 鹿児島県本部
- 沖縄県本部
- 祖国訪問事務所
朝鮮学校・大学校様(敬称略)
- 朝鮮大学校
- 東京朝鮮中高級学校
- 東京朝鮮第一初中級学校・幼稚園
- 東京朝鮮第二初級学校・幼稚園
- 東京朝鮮第三初級学校
- 東京朝鮮第四初中級学校・幼稚園
- 東京朝鮮第五初中級学校
- 東京朝鮮第六初級学校・幼稚園
- 東京朝鮮第九初級学校
- 神奈川朝鮮中高級学校
- 横浜朝鮮初級学校
- 川崎朝鮮初級学校・幼稚園
- 南武朝鮮初級学校・幼稚園
- 西東京朝鮮第一初中級学校・幼稚園
- 西東京朝鮮第二初中級学校・幼稚園
- 千葉朝鮮初中級学校
- 埼玉朝鮮初中級学校・幼稚園
- 茨城朝鮮初中高級学校
- 群馬朝鮮初中級学校
- 栃木朝鮮初中級学校
- 北海道朝鮮初中高級学校
- 東北朝鮮初中級学校
- 福島朝鮮初中級学校
- 長野朝鮮初中級学校・幼稚園
- 北陸朝鮮初中級学校
- 新潟朝鮮初中級学校
- 愛知朝鮮中高級学校
- 東春朝鮮初級学校・幼稚園
- 豊橋朝鮮初級学校・幼稚園
- 名古屋朝鮮初級学校・幼稚園
- 愛知朝鮮第七初級学校・幼稚園
- 岐阜朝鮮初中級学校・幼稚園
- 静岡朝鮮初中級学校
- 四日市朝鮮初中級学校・幼稚園
- 大阪朝鮮中高級学校
- 北大阪朝鮮初中級学校・幼稚園
- 大阪朝鮮初級学校・幼稚園
- 東大阪朝鮮初級学校・幼稚園
- 南大阪朝鮮初級学校・幼稚園
- 神戸朝鮮高級学校
- 尼崎朝鮮初中級学校・幼稚園
- 西神戸朝鮮初級学校・幼稚園
- 神戸朝鮮初中級学校・幼稚園
- 西播朝鮮初中級学校・幼稚園
- 伊丹朝鮮初級学校・幼稚園
- 京都朝鮮中高級学校
- 京都朝鮮初級学校・幼稚園
- 京都朝鮮第二初級学校・幼稚園
- 滋賀朝鮮初級学校・幼稚園
- 奈良朝鮮幼稚園
- 和歌山朝鮮初中級学校・幼稚園
- 広島朝鮮初中高級学校・幼稚園
- 山口朝鮮初中級学校・幼稚園
- 岡山朝鮮初中級学校・幼稚園
- 四国朝鮮初中級学校
- 九州朝鮮中高級学校
- 北九州朝鮮初級学校・幼稚園
- 福岡朝鮮初級学校・幼稚園
- 小倉朝鮮幼稚園
地方支部様(敬称略、数が多いため下段に)
※地方本部と一緒にさせて頂いた支部様は、これから追記させて頂きます。
- 足立支部
- 葛飾支部
- 墨田支部
- 中央江東支部
- 江戸川支部
- 新宿支部
- 中野・杉並支部
- 渋谷・世田谷支部
- 大田支部
- 城南支部
- 荒川支部
- 台東支部
- 文京・千代田支部
- 東京都北支部
- 豊島支部
- 板橋支部
- 練馬支部
- 東京都東部支部
- 東京都南部支部
- 八王子支部
- 町田支部
- 千葉支部
- 東葛支部
- 千葉県南部支部
- 長夷支部
- 埼玉県南部支部
- 埼玉県北部支部
- 埼玉県西部支部
- 埼玉県東部支部
- 川崎支部
- 南武支部
- 鶴見支部
- 横浜支部
- 西横浜支部
- 横須賀支部
- 神奈川県中北支部
- 湘南・西湘支部
- 茨城県北支部
- つくば支部
- 群馬県中北支部
- 東毛支部
- 函館支部
- 十勝支部
- 東信支部
- 南信支部
- 京都府南支部
- 伏見支部
- 京都府西支部
- 南山城支部
- 京都府西南支部
- 西陣支部
- 左京支部
- 三丹支部
- 口丹支部
- 中京支部
- 山科支部
- 生野南支部
- 生野東支部
- 大阪府中西支部
- 東阿支部
- 東大阪南支部
- 東大阪支部
- 八尾柏原支部
- 東成支部
- 城東支部
- 旭都支部
- 西大阪支部
- 堺支部
- 泉州支部
- 西・西淀川支部
- 東淀川支部
- 吹田支部
- 神戸支部
- 西神戸支部
- 須磨垂水支部
- 灘支部
- 明石支部
- 尼崎東支部
- 尼崎西支部
- 西宮支部
- 伊丹支部
- 宝塚支部
- 川西支部
- 姫路支部
- 姫路西支部
- 加印支部
- 中和支部
- 和歌山県本部
- 倉敷支部
- 美作支部
- 京築支部
- 門司支部
- 小倉支部
- 戸畑支部
- 若松支部
- 八幡支部
- 遠賀支部
- 筑豊支部
- 神港支部
- 西東京中部支部
- 西東京西部支部
- 千葉県西部支部
- 埼玉県中部支部
- 茨城県中央支部
- 西毛支部
- 両毛支部
- 栃木県中部支部
- 栃木県北部支部
拉致問題関係者の皆様
- 知事の会様
- 拉致議連様
- 救う会様
- 調査会様
- 飯塚耕一郎事務局長(SNSからご送付の可否をお尋ねさせて頂きたく存じます。他の関係者の皆様と同じタイミングでご送付させて頂きます。※ご送付のご許可を頂けた場合)
- 蓮池薫先生(新潟産業大学宛にご送付)
- 蓮池透先生(れいわ新選組宛にご送付)
家族会の皆様(対策本部様にご転送頂ける場合)
前回は救う会様宛で以下の皆様宛にお送りさせて頂きました(五十音順です)。
- 有本郁子 様
- 市川健一 様、市川龍子 様
- 北谷昌子 様
- 曽我ひとみ 様
- 地村保志 様、地村富貴恵 様
- 浜本七郎 様
- 増元照明 様
- 横田早紀江 様
- 横田拓也 代表
- 横田哲也 事務局次長
今回は、対策本部様にご転送頂ける場合、お送りさせて頂きたく存じます。
(ご要望やご許可を頂けたら、いつでもお送りさせて頂けます)
追加すべき方をご指示頂けたら、全ての皆様にお送りさせて頂きたく存じます。
※田口八重子さんのお兄様の本間勝様も、追加させて頂くべきと考えております。

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