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辺真一先生『米国の次期駐韓大使は北朝鮮に強硬な「脱北者2世」 揺らぐ米韓関係』を拝読して

辺真一先生による記事で、ミシェル・スティール元共和党下院議員が、米国の次期駐韓大使に選ばれた理由や影響について、わかりやすくまとめられています。

・脱北者2世なので金総書記や労働党に強硬姿勢
・今の李在明大統領の路線とぶつかる
・イラン攻撃への協力などで衝突している韓国への、トランプ大統領の報復的措置

ということです。
韓国に報復するとしても、トランプ大統領が熱望されていた金総書記との会談も遠のくと感じるのは、私だけではないでしょう。


韓国内ではこの人事に賛否両論有るようで、歓迎する人も反対する人も両方多いようです。
今日は遅くなったので完結にまとめさせて頂きましたが、今後も朝鮮絡みの米韓関係は、特に勉強させて頂きたいテーマです。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/3c8d08e5b5705dc6412aacfd9598f41b24c4524e

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