今日は朝鮮ウォッチというより拉致問題なのですが、先日家族会の飯塚耕一郎・事務局長がシェアされていたこちらの記事と、早紀江さんのインタビューの動画が、あらためて強く印象に残りました。
情報としてはいずれもすでに知っている内容なのですが、自分が創作という形で少しずつ拉致問題に脚を踏み込ませて頂き、朝鮮総連の方からお電話を頂いたりした状態で拝見すると、やはり実感がさらに強くなります。
「それでもうこの世を去っていくんだったら何も思い残すことはない」というお言葉に、特に重みを感じました。
あらためて、確実に結果を出す必要があると感じました。
と同時に、娯楽はあまり力まない方が良いアイディアが出るので、切迫感を持ちつつも頭の柔軟な状態は、常に維持したいと思います。


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