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「朝鮮労働党大会開幕」の報道と金総書記のお言葉について

■今日の朝鮮ウォッチ

今朝、労働党大会が開幕しました。
(前日でも日付がわからず、今朝はネームに集中していました)

金総書記の「あらゆる分野で画期的な成果を収めた」「国家の地位を絶対的なものに打ち固め、国際政治の構図に大きな変化をもたらした」というお言葉通り、この5年間の朝鮮は確実に、以前より格段に強くなっています。

「将来に対する楽観と自信に満ちて臨んでいる」「社会主義建設を力強く進めていくことに有利な環境も整った」というお言葉も、(私が書かせて頂くまでもありませんが)完全に本心からのお言葉であるはずです。

「将来に対する楽観と自信に満ちて臨んでいる」というお言葉も、(私が書かせて頂くまでもありませんが)完全に本心からのお言葉であるはずです。

「社会主義建設を力強く進めていくことに有利な環境も整った」も、アメリカで社会主義が主流になりつつあることを含め、完全にこのお言葉通りと感じます。

取り急ぎ上記のみ書かせて頂きました。
続けて朝鮮新報様の記事の方も書かせて頂きます。

朝日新聞
北朝鮮で労働党大会開幕 金正恩氏「将来に自信」、党規約を改正か:朝日新聞  北朝鮮で国政の基本方針を決める最重要行事とされる朝鮮労働党大会が19日、首都・平壌で開幕した。朝鮮中央通信が20日、報じた。党大会の開催は前回の21年1月以来、5年...


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